んっ!
前のことがあるから

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降りる時には気をつけなさいよ!

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そうそう! 木を後ろ足で挟んで..........

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大丈夫?

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うわっ!
アブナイ!!!!
それに
おおしりが!!!



忘れていたものを.........
見ているだけでホッと和ませてくれる

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時を重ねた古布(明治、大正)を着た人形に

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何か忘れていたものを......

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※この人形は福岡市内で「アトリエ雅夢」を主催する
ちりめん細工・創作人形作家の梅木雅子さんの作品です。



ゆっくりと時が過ぎていく
春の優しい光と

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静寂の中で

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風ともみじの語らいだけが聞こえる

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そんな中で

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ゆっくりした時をすごしたい.........




※福岡市中央区平尾にある松風園を撮影の為にお借りしました。
お黙り!
私は高山植物以外は

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なかなか花の名前を覚えれないのです.....

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年をとったからではなくて

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若いときからです........

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この花「苧環(オダマキ)」は

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「おだまり!」と覚えています....

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ところが
いざという時に
「オダマリ!」はすぐに頭に出てくるのですが
肝心の「オダマキ」がでてこない......
やっかいです......
なんですと!
かなりきていると言っている人は!
「お黙き!」
いかん!
ああたまの回路が.....

いい週末をお過ごしください!



若葉もゆる
生まれたてのもみじの葉と花を前回紹介しましたが

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もうこんなに

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立派に葉を広げて

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一人前のもみじになっています。

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もみじを1年間見て感じたことは

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長年見てきたはずなのに
気がつかなかった小さな花やプロペラ形の種子

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このように自然の営みが行われていたことを知りとても新鮮でした。
下に落ちたプロペラの種子は、今では小さな赤ちゃんもみじとして芽を出しています。


他にも今まで見過ごしていたもの、ことが
まだいっぱいあるのでしょうねー
好奇心をもってものをみれば
いろいろ見えてきそうで楽しいです。
ボケ防止にいいかも.......

演歌の花道
じゃなくて
我が家の花道です。

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もう桜草が終わりに近づいています。

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これからはバーベナ(美女桜)と選手交代です。

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この花は3月下旬に花が咲き始め

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晩秋まで咲いてくれるのでありがたい花です

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かわいい!

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※この花の名前を教えて頂いた
花LOVEさん・こまみちさん
ありがとうございました。
再度アップしました.......

えびねらん
木立の中で

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ひかえめに咲く

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えびねらん

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木漏れ日が似合う


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上品な花だ.........



光の棲み家
光の棲み家

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風が遊ぶ

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光が遊ぶ

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そんな吹きガラスがここにある。


水を入れ花を挿して
見る角度や光の入り方で
色の変化が綺麗な
この一輪挿しに決めました。
その節はたくさんの貴重なご意見を
ありがとうございました。
感謝!


その時の記事は→「ココをクリックして下さい」
※この吹きガラスは長崎の川合一民「吹きガラス工房の作品です。

百花の王
我が家の庭で2株の牡丹が咲いています。

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古より中国では「百花の王」として称えられ

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日本では奈良時代の頃に薬用として入ってきたみたいですねー

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江戸時代の献上鍋島焼には主文様や
裏文様として多く用いられています。

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当時はそれだけ貴重な花だったのでしょうね!

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我が家の花は小さい花が多い中
この牡丹は存在感があります。


※本日は、次の企画の写真撮りですので終日いません。
んっ!
今日もですかー.............

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私の寝室のドアはレール式なので
姫は勝手に開けて入ってます
しかも、寝る場所は決まって真ん中に
だから、私は姫を避けて端のほうに.....

なんだかねー


木香薔薇
我が家の塀に
薄黄色の木香薔薇が咲いています
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薔薇といっても棘がありません....

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まだまだ蕾がいっぱい付いているので

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咲きそろったらどんなになるでしょう......
たのしみ......


※福岡の早朝は曇りで暗く写っているのでザンネン!

ちょうちょうが..........
若葉の上に

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赤いちょうちょうが

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羽をやすめているように見えた

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ある晴れた春の風景.....

の ど か ......


素敵な水滴
素敵な水滴
語呂合わせです......
すいません!

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(青海波文)

以前にも紹介しました
磁器の水滴です。

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(藤文)

可愛くて小さい水滴
用途は、硯に水を注ぐための道具です。

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上の部分の穴を指の腹で塞いだり、開けたりしながら
一滴、二滴と微妙に調節していきます。

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大きさは、手に乗せて片手で操作でき、
硯箱に入るくらいの小さいものです。



※鍋島焼の色鍋島と染付による「水滴」


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